久しぶりにまとまった雨が降っています。
今回は「秋吉台エコ・ミュージアム」のイベント紹介ですが、既に申込定員に
達しているそうです。
「こういうイベントもあります。」と言うことで載せておきましょう。

手作りのクリスマスリース。
いいですね。
地図リンクはこちらを↓(秋吉台エコ・ミュージアム)

関連リンクはこちらを↓
□ AEM :秋吉台エコ・ミュージアム
今回は「秋吉台エコ・ミュージアム」のイベント紹介ですが、既に申込定員に
達しているそうです。
「こういうイベントもあります。」と言うことで載せておきましょう。

手作りのクリスマスリース。
いいですね。
地図リンクはこちらを↓(秋吉台エコ・ミュージアム)
関連リンクはこちらを↓
□ AEM :秋吉台エコ・ミュージアム
さて今日は、年が明けてからのイベントですが、秋吉台少年自然の家の
イベント参加募集を紹介しましょう。
年末年始はバタバタしますので、早目に掲載しておきます。

読み難いところを転記しておきます。
平成21年度 主催事業
■洞くつ探検シリーズ2 〜コウモリとの感動のであい〜
開催日:平成22年1月30日(土)〜31日(日) 1泊2日
場 所:山口県秋吉台少年自然の家
対 象:小学生(4〜6年生)、洞くつに関心のある保護者
定 員:30名程度
参加費:小学生:1,800円 保護者:2,200円
申込期限:平成22年1月14日(木)必着
(募集定員を超えた場合は抽選となります。ご了承ください。)
主 催:(財)山口県ひとづくり財団 山口県秋吉台少年自然の家
目的は、
洞くつ探検を通じて、秋吉台の洞くつに秘められた地球の歴史を感じ、
洞くつの中に棲む生物や化石を観察することで、生命のすばらしさや、
洞くつの神秘の世界を体験する。
で、内容的にはタイトル通り、
洞くつ探検、ニュースポーツ、クラフト(化石入り大理石キーホルダー)
です。普段、出会うことのないコウモリを見るのは楽しそうですね。
この機会にぜひご参加下さい。
申し込み先・方法や、詳細については主催者側サイトを参照下さい。
地図リンクはこちらを↓(山口県秋吉台少年自然の家)

関連リンクはこちらを↓
□ 山口県秋吉台少年自然の家
□ 財団法人 山口県ひとづくり財団
イベント参加募集を紹介しましょう。
年末年始はバタバタしますので、早目に掲載しておきます。

読み難いところを転記しておきます。
平成21年度 主催事業
■洞くつ探検シリーズ2 〜コウモリとの感動のであい〜
開催日:平成22年1月30日(土)〜31日(日) 1泊2日
場 所:山口県秋吉台少年自然の家
対 象:小学生(4〜6年生)、洞くつに関心のある保護者
定 員:30名程度
参加費:小学生:1,800円 保護者:2,200円
申込期限:平成22年1月14日(木)必着
(募集定員を超えた場合は抽選となります。ご了承ください。)
主 催:(財)山口県ひとづくり財団 山口県秋吉台少年自然の家
目的は、
洞くつ探検を通じて、秋吉台の洞くつに秘められた地球の歴史を感じ、
洞くつの中に棲む生物や化石を観察することで、生命のすばらしさや、
洞くつの神秘の世界を体験する。
で、内容的にはタイトル通り、
洞くつ探検、ニュースポーツ、クラフト(化石入り大理石キーホルダー)
です。普段、出会うことのないコウモリを見るのは楽しそうですね。
この機会にぜひご参加下さい。
申し込み先・方法や、詳細については主催者側サイトを参照下さい。
地図リンクはこちらを↓(山口県秋吉台少年自然の家)
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□ 山口県秋吉台少年自然の家
□ 財団法人 山口県ひとづくり財団
堅い話から柔らかい話まで、ネタがあれば何でも採り上げている「みとう
情報ナビ」ですが、今日はおにぎりを紹介しましょう。

これは某コンビニで見つけた「おにぎり」。
最近は地産地消ということで、地域限定のおにぎりも多いようです。
さて、この『山口県産牛めし(美東ごぼう入り)』は、どこまで広域的に
販売しているのでしょうか。ちょっと気になりますね。
原材料のひとつに「牛肉ごぼう煮タレ和え」が入っています。
ちなみに製造者は、山口市秋穂のお弁当製造メーカー、「(株)菜の花」と
いうことです。
コンビニで見かけたら、ぜひ一度、ご賞味下さい。美味しかったですよ。
関連リンクはこちらを↓
□ (株)菜の花
情報ナビ」ですが、今日はおにぎりを紹介しましょう。

これは某コンビニで見つけた「おにぎり」。
最近は地産地消ということで、地域限定のおにぎりも多いようです。
さて、この『山口県産牛めし(美東ごぼう入り)』は、どこまで広域的に
販売しているのでしょうか。ちょっと気になりますね。
原材料のひとつに「牛肉ごぼう煮タレ和え」が入っています。
ちなみに製造者は、山口市秋穂のお弁当製造メーカー、「(株)菜の花」と
いうことです。
コンビニで見かけたら、ぜひ一度、ご賞味下さい。美味しかったですよ。
関連リンクはこちらを↓
□ (株)菜の花

美祢市民会館と市立美祢図書館の間に、見慣れない物体があることを
ご存知でしょうか。
プレートを読むと「防災科学技術研究所 美祢強震観測施設」とあります。
地震時における強振動の観測を行っている施設のようです。
HPから転記させてもらうと
■観測点情報:YMG007 美祢
所在地:山口県 美祢市 大嶺町東分字前川281-1
緯度: 34.1657N 経度: 131.2064E 標高: 90.00m
[96/06/01] スタートレベル設定 2 gal
[04/03/23] 新型地震計(K-NET02)に換装
1996年に設置されたようですね。
地震の観測に目を光らせてくれているのはありがたいのですが、
私の気になる問題点は別のところにありました。

市の中核部に位置するのに、字は間違えないで欲しいものです。
地図リンクはこちらを↓(防災科学技術研究所 美祢強震観測施設)
関連リンクはこちらを↓
□ 独立行政法人 防災科学技術研究所(NIED)
□ 防災科学技術研究所 > 強震観測網(K-NET,KiK-net)
さて今日は、今年度最後の「おもいっきり美東体感塾」の企画を紹介しま
しょう。情報を知り得たのが遅くなったため、申込の締切が明日なのが
残念です。

ほとんど読めそうですが、いつものごとく転記しておきましょう。
■おもいっきり美東体感塾
日時:平成21年12月13日(日) 10:00〜15:00
場所:美祢市美東町大田 桂岩地区「美東桂岩ふれあいセンター」
内容:日帰り体験コース
餅つき体験:臼と杵で、柔らかいお餅をつきあげよう!
わら細工体験:お正月用「輪飾り」をつくろう♪
昔のあそび体験:コマ、竹とんぼ、お手玉、他・・!
昼食:旬の食材を使った懐かしい味、いかがですか・・♪
※内容につきましては、天候等の事情により変更になることがあります。
参加料:大人 2,500円 小・中学生 1,500円 小学生未満 500円
※ 参加料には食事・材料・傷害保険料が含まれます。
問合せ・申込先:美東桂岩ふれあいセンター・
美祢市美東総合支所建設経済課
参加申込締切:平成21年12月3日(木)まで
家族連れ、特に都市部の方にはお薦めの企画ですね。
地図リンクはこちらを↓(桂岩ふれあいセンター)

関連リンクはこちらを↓
□ みとう情報ナビ > 2009/10/22 桂岩ふれあいセンターの情報を
旧美東町HPがネット上から無くなって久しく経ちますが、付随していた
「桂岩ふれあいセンター」のHPも消滅してしまいました。
遠方の方がこの情報を手に入れようとすると、簡単にはいきません。
私はたまたま掲示してあった募集要項を写真に撮って掲載させて頂きまし
たが、美祢市のHPや観光関連のサイトを探しても、事前にこの情報を得る
ことができませんでした。
リピーター中心の企画ならば別ですが、広く募集をかけるのであれば
今後は何とか改善していただきたいと願っています。
しょう。情報を知り得たのが遅くなったため、申込の締切が明日なのが
残念です。

ほとんど読めそうですが、いつものごとく転記しておきましょう。
■おもいっきり美東体感塾
日時:平成21年12月13日(日) 10:00〜15:00
場所:美祢市美東町大田 桂岩地区「美東桂岩ふれあいセンター」
内容:日帰り体験コース
餅つき体験:臼と杵で、柔らかいお餅をつきあげよう!
わら細工体験:お正月用「輪飾り」をつくろう♪
昔のあそび体験:コマ、竹とんぼ、お手玉、他・・!
昼食:旬の食材を使った懐かしい味、いかがですか・・♪
※内容につきましては、天候等の事情により変更になることがあります。
参加料:大人 2,500円 小・中学生 1,500円 小学生未満 500円
※ 参加料には食事・材料・傷害保険料が含まれます。
問合せ・申込先:美東桂岩ふれあいセンター・
美祢市美東総合支所建設経済課
参加申込締切:平成21年12月3日(木)まで
家族連れ、特に都市部の方にはお薦めの企画ですね。
地図リンクはこちらを↓(桂岩ふれあいセンター)
関連リンクはこちらを↓
□ みとう情報ナビ > 2009/10/22 桂岩ふれあいセンターの情報を
旧美東町HPがネット上から無くなって久しく経ちますが、付随していた
「桂岩ふれあいセンター」のHPも消滅してしまいました。
遠方の方がこの情報を手に入れようとすると、簡単にはいきません。
私はたまたま掲示してあった募集要項を写真に撮って掲載させて頂きまし
たが、美祢市のHPや観光関連のサイトを探しても、事前にこの情報を得る
ことができませんでした。
リピーター中心の企画ならば別ですが、広く募集をかけるのであれば
今後は何とか改善していただきたいと願っています。
美東の風景、今日の一枚。

美東エリア、絵堂にある「養泉寺」です。
晩秋と言うよりも、今日から師走。立派な冬ですね。
暖冬の影響もあるでしょうが、ここの紅葉は今が見頃となります。
手前のイチョウが全て葉を落したあと、奥のモミジが真っ赤に染まります。
少し雲っていたので写真的にはダメですが、黄と赤の絨毯は綺麗でした。
地図リンクはこちらを↓(養泉寺)

関連リンクはこちらを↓
□ みとう情報ナビ > 2008/11/21 養泉寺の落葉
□ みとう情報ナビ > 2007/11/19 養泉寺のイチョウ


美東エリア、絵堂にある「養泉寺」です。
晩秋と言うよりも、今日から師走。立派な冬ですね。
暖冬の影響もあるでしょうが、ここの紅葉は今が見頃となります。
手前のイチョウが全て葉を落したあと、奥のモミジが真っ赤に染まります。
少し雲っていたので写真的にはダメですが、黄と赤の絨毯は綺麗でした。
地図リンクはこちらを↓(養泉寺)
関連リンクはこちらを↓
□ みとう情報ナビ > 2008/11/21 養泉寺の落葉
□ みとう情報ナビ > 2007/11/19 養泉寺のイチョウ

前回同様、参加賞絡みで申し訳ありませんが、「第2回美祢市民体育祭」の
「ニュースポーツフェスティバル」における参加賞を紹介しましょう。

竹割箸です。美祢流域産とありますね。
美祢流域産とは、美祢市から厚狭川・有帆川・厚東川・木屋川・
三隅川の5本の川が流れる地域のことです。
この箸を製造しているのが美祢市の第三セクターの美祢農林開発(株)。
特にHP等はないのですが、森林保護のための伐採整備・企画運営、
箸の製造及び販売、木・竹の加工及び販売、農産物・林産物の加工
及び販売を行っているところです。
美祢農林開発株式会社では、森林保護を目的とし、美祢市に誘致
された美祢社会復帰促進センターの刑務作業との連携により「美祢
流域産竹割箸」や「美祢流域産竹の子の水煮」などの製造・販売を
行っております。
と、箸袋の裏面に記載がありました。
「美祢社会復帰促進センターの刑務作業」という点がポイントですね。
時々開催される「美祢矯正展」ででも販売をされているようです。
某Webサイトからの転記ですが、
使用している竹は、森林保全活動の一環として、地元「美祢市」にある
モウソウ竹を使用しています。製造過程において、漂白剤等は一切
使用していないため、見た目の色にバラつきがありますが、その分、
安全には自信があります。
年間320万膳を生産する予定だとか。
■古里の竹林を美しく
昭和の中頃まで、竹は様々な場面で私たちの暮らしを支えてきました。
近年、身の周りから竹製品が消え去るにつれ竹林は荒廃しています。
日本の竹から作る箸をお使い頂くことで、ふるさとの竹林は美しく再生
します。
箸袋表面の言葉がなかなか深いですね。
まだ封を切っていないので使い心地は分かりませんが楽しみです。
関連リンクはこちらを↓
□ 美祢社会復帰促進センター
□ J-FIC 日本林業調査会 > 林政ニュース第341号 >
美祢市の第三セクターが竹製割り箸、PFI刑務所に委託
「ニュースポーツフェスティバル」における参加賞を紹介しましょう。

竹割箸です。美祢流域産とありますね。
美祢流域産とは、美祢市から厚狭川・有帆川・厚東川・木屋川・
三隅川の5本の川が流れる地域のことです。
この箸を製造しているのが美祢市の第三セクターの美祢農林開発(株)。
特にHP等はないのですが、森林保護のための伐採整備・企画運営、
箸の製造及び販売、木・竹の加工及び販売、農産物・林産物の加工
及び販売を行っているところです。
美祢農林開発株式会社では、森林保護を目的とし、美祢市に誘致
された美祢社会復帰促進センターの刑務作業との連携により「美祢
流域産竹割箸」や「美祢流域産竹の子の水煮」などの製造・販売を
行っております。
と、箸袋の裏面に記載がありました。
「美祢社会復帰促進センターの刑務作業」という点がポイントですね。
時々開催される「美祢矯正展」ででも販売をされているようです。
某Webサイトからの転記ですが、
使用している竹は、森林保全活動の一環として、地元「美祢市」にある
モウソウ竹を使用しています。製造過程において、漂白剤等は一切
使用していないため、見た目の色にバラつきがありますが、その分、
安全には自信があります。
年間320万膳を生産する予定だとか。
■古里の竹林を美しく
昭和の中頃まで、竹は様々な場面で私たちの暮らしを支えてきました。
近年、身の周りから竹製品が消え去るにつれ竹林は荒廃しています。
日本の竹から作る箸をお使い頂くことで、ふるさとの竹林は美しく再生
します。
箸袋表面の言葉がなかなか深いですね。
まだ封を切っていないので使い心地は分かりませんが楽しみです。
関連リンクはこちらを↓
□ 美祢社会復帰促進センター
□ J-FIC 日本林業調査会 > 林政ニュース第341号 >
美祢市の第三セクターが竹製割り箸、PFI刑務所に委託
さて前回の続きですが、「第2回銅山まつり」の「古代銅製錬復元実験」で
飛び入りで参加した「フイゴ踏み体験」。参加賞として頂いたのがコレ↓

「社団法人 日本銅センター」の『銅製ボールペン』です。
あまり聞いたことがありませんが、持つ所が銅のようです。
箱の裏面に説明書きがありました。
■銅の殺菌作用を米国環境保護庁(EPA)が認定
2008年3月EPAより「銅及び銅合金は人体に有害な病原菌を殺菌し、
公衆衛生に効果がある」という表示が法的に認められました。これは
金属材料としてはじめて認められたもので、銅や銅合金の表面では
院内感染の原因となるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)等の病
原菌に対して2時間以内に99.9%殺菌することが証明されたものです。
■銅製ボールペンのミラクルパワー
新生児集中治療室にグリップ部分を銅で覆ったボールペンと普通の
ボールペンを設置し、グリップ部分の接触表面の細菌汚染を調べた
結果、MRSAなどに対し銅製ボールペンが大きな殺菌効果を発揮する
ことが立証されました。
専門的なことは分かりませんが、すごく得した気分です。
銅といえば、十円玉や銅鍋が身近ですね。
加工性の良さや見た目の美しさなどの特徴は知っていますが、優れた
抗菌性も持っていたとは驚きました。
「古代銅製錬復元実験」で、最新の銅についても学んだ気がします。
関連リンクはこちらを↓
□ 社団法人 日本銅センター
飛び入りで参加した「フイゴ踏み体験」。参加賞として頂いたのがコレ↓

「社団法人 日本銅センター」の『銅製ボールペン』です。
あまり聞いたことがありませんが、持つ所が銅のようです。
箱の裏面に説明書きがありました。
■銅の殺菌作用を米国環境保護庁(EPA)が認定
2008年3月EPAより「銅及び銅合金は人体に有害な病原菌を殺菌し、
公衆衛生に効果がある」という表示が法的に認められました。これは
金属材料としてはじめて認められたもので、銅や銅合金の表面では
院内感染の原因となるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)等の病
原菌に対して2時間以内に99.9%殺菌することが証明されたものです。
■銅製ボールペンのミラクルパワー
新生児集中治療室にグリップ部分を銅で覆ったボールペンと普通の
ボールペンを設置し、グリップ部分の接触表面の細菌汚染を調べた
結果、MRSAなどに対し銅製ボールペンが大きな殺菌効果を発揮する
ことが立証されました。
専門的なことは分かりませんが、すごく得した気分です。
銅といえば、十円玉や銅鍋が身近ですね。
加工性の良さや見た目の美しさなどの特徴は知っていますが、優れた
抗菌性も持っていたとは驚きました。
「古代銅製錬復元実験」で、最新の銅についても学んだ気がします。
関連リンクはこちらを↓
□ 社団法人 日本銅センター
掲載するのが遅れましたが、先日(14日)長登銅山跡で開催された
「第2回銅山まつり」へ行ってきました。
所用があって滞在時間が短かかったのですが、滅多に見ることができない
「銅山まつり」には価値がありました。

いろいろな実験や体験メニューがあるのですが、やはり目を惹くのは「古代
銅製錬復元実験」でしょう。

「国民文化祭・やまぐち2006」を思い出します。
フイゴ踏みから送られる空気(風)で火が揺らいでいます。

なんとも言えない歴史を感じさせますね。
さて今回、飛び入りで参加させていただいたのが「フイゴ踏み体験」です。

写真の左側がフイゴ踏みです。タタラとも言います。
見ていると楽しそうですが、踏み続けていると結構重労働であることが
実感できました。これこそ滅多にできない体験です。
時間があれば他にも「古代銅山跡探検ツアー」等に参加してみたかったの
ですが、次回までの楽しみにしておきましょう。
関連リンクはこちらを↓
□ 山口新聞 >11/15 古代の銅製錬チャレンジ 美祢・長登銅山まつり
□ ある博物館人の飛耳長目録 > 2009/11/14 古代銅製錬実験
□ みとう情報ナビ > 2009/10/28 第2回銅山まつり開催告知
□ みとう情報ナビ > 2009/04/28 長登銅山文化交流館が開館
□ みとう情報ナビ > 2006/11/05 製錬復元実験成功!
4月25日には「長登銅山文化交流館」が開館しています。
銅山跡や資料などが見学しやすくなりました。ぜひ、お越しくださいませ。
「第2回銅山まつり」へ行ってきました。
所用があって滞在時間が短かかったのですが、滅多に見ることができない
「銅山まつり」には価値がありました。

いろいろな実験や体験メニューがあるのですが、やはり目を惹くのは「古代
銅製錬復元実験」でしょう。

「国民文化祭・やまぐち2006」を思い出します。
フイゴ踏みから送られる空気(風)で火が揺らいでいます。

なんとも言えない歴史を感じさせますね。
さて今回、飛び入りで参加させていただいたのが「フイゴ踏み体験」です。

写真の左側がフイゴ踏みです。タタラとも言います。
見ていると楽しそうですが、踏み続けていると結構重労働であることが
実感できました。これこそ滅多にできない体験です。
時間があれば他にも「古代銅山跡探検ツアー」等に参加してみたかったの
ですが、次回までの楽しみにしておきましょう。
関連リンクはこちらを↓
□ 山口新聞 >11/15 古代の銅製錬チャレンジ 美祢・長登銅山まつり
□ ある博物館人の飛耳長目録 > 2009/11/14 古代銅製錬実験
□ みとう情報ナビ > 2009/10/28 第2回銅山まつり開催告知
□ みとう情報ナビ > 2009/04/28 長登銅山文化交流館が開館
□ みとう情報ナビ > 2006/11/05 製錬復元実験成功!
4月25日には「長登銅山文化交流館」が開館しています。
銅山跡や資料などが見学しやすくなりました。ぜひ、お越しくださいませ。

2011年7月24日までにアナログテレビ放送は終了し、
デジタル放送に完全移行します。
と、言うことで今日は身近な地域のデジタル放送受信局を紹介しましょう。
山口県内のデジタル放送受信可能エリアは下記のそれぞれ一部地域。

9月1日現在で、約54万1千世帯をカバーしているそうです。
これは山口県内の約92%にあたります。
図で分かるように県土面積ではなく、人口比率ですね。
下記にリンクした先の情報によると、
2007年12月開局エリア
・美祢局(桜山)〜美祢市、宇部市ほか(対象世帯数:約8,600世帯)
2008年11月開局エリア
・湯ノ口局(城山)〜美祢市の一部(対象世帯数:約430世帯)
2009年8月開局エリア
・美東赤郷局(鞍掛山)〜美祢市の一部(対象世帯数:約210世帯)

2009年9月開局エリア
・美東局(中山)〜美祢市の一部(対象世帯数:約690世帯)

2009年11月開局エリア
・秋吉嘉万(秀折台)〜美祢市の一部(対象世帯数:約780世帯)
着々と整備が進んでいるようですが、もうひとつ実感がありません。
その理由のひとつに、ケーブルテレビ地域であることが挙げられます。
デジタル放送受信局がなくとも、ケーブルテレビ局(C-able)と契約を
結べば問題がありません。(と、思っていますが。)
まぁ、全ての家庭が加入しているとは限らないのでデジタル放送受信局も
当然必要なのですが、個人的にはありがたみが薄いのが印象です。
ともあれ、早く全ての地域がカバーできるといいですね。
関連リンクはこちらを↓
□ 山口県 > 情報企画課 > 地上デジタル放送について
□ C-able 山口ケーブルビジョン(株)







